・GIVIスクリーンに交換(^_^;)


毎日通勤に使って「体の一部」とか、道具とかになっているシルバーウィングですが、そうなると
やっぱりいろいろダメージはあったりするもので(苦笑)マァ、イロイロ。取り敢えずフロントスクリーンの
傷といいますか(^_^;)あと、ヘルメットに風が直撃するのも冬場は厳しいものがあったりもするんで、
飽き防止の意味合いも含めて(苦笑)、GIVIのでっかいの(笑)を今更ながら調達して取り付けて
みたわけであります(^_^;)。

今年で4年目を迎えるシルバーウィングですが、やっぱり
スクリーンは子傷が目立ってきたのと、ヘルメットにモロに
風が当たるのが少々いやになってきたのとで・・・
(もちろんバイク的にわざと風をヘルメットに当てる様に
設計してるんだと思うけど、うるさい事や疲れる事には
かわらないんで(^_^;))

気分を変えるつもりで(そんなに高いもんでもなかったし)
GIVIに交換を決行(苦笑)。
最初の頃に書きましたかね?(苦笑)。
この辺をいじるのに、最初にして最大の難関の
「ウィンドスクリーンガーニッシュ」のはずしです(^_^;)

今回は余ってた極薄のプラスチックのマウスパッドを
使って(この辺説明むずいし写真も忘れちゃった(^_^;))
爪を壊すことなくうまい事バラせました(苦笑)。


・・・これが失敗しなければ、後はなーんにも恐いもんは
ないんですよねー(^_^;)(苦笑)
GIVIのソレにすると、高速域での加速が鈍くなるのと
最高速が落ちる、夏場はヘルメットに風が当たらないので
熱がこもる(苦笑)とか、デメリットらしいものもあったり・・・
(人間ってわがままですねー(^_^;))

まぁ、基本的に子傷こそありますが割れてるわけじゃないので
純正のスクリーンも取り敢えず捨てずに保管しておきます。
んで、コレの初期モノには無かったらしいのですが、
補強用のプレートがありますので、コレをつけるために
φ6の穴を両サイドに1箇所ずつ開けてあげます。
(ちなみに説明書には2箇所になっているのですが、
初期モノではないシルバーウィングにはφ7の穴は
はじめからあいているというかバッチリ使われてますので
ワッシャーを外して流用ということになります)

ここまでやれば、後は本体を取り付けてあげるだけですわ。
イタリアンなものにあまり精度というのは求めては
いけません(苦笑)。まぁ、不自由するほどではない!とは
言っておきます(^_^;)イヤハヤ。

この後はガーニッシュをつければ終了なんですが、
このときにちょっとスクリーンの出っ張っている部分に
傷をつけちゃいました(^_^;)イヤハヤ
(まぁ、別にGIVIが悪いわけではないです・・・ハハハ)

なんとなく隙間が開いていたり・・・とかは、きっと長年固定
されていたものをバラして組みなおししたから、ひずみが
出たものだろう・・・ということで納得しておくことにします(^_^;)
これ、はじめに純正の写真を撮っておけばよかったなぁ(^_^;)。
今までよりも感覚的に15cmはスクリーンが高くなった感じで
これならヘルメットにだって「うわっつら」程度しか当たらない
でしょうね(^_^;)。きっと随分静かになるんじゃないかと期待
できます。

ハンドルカバーつけてますが、やっぱりフルに切ると多少は
触ってしまいますね。でもまぁ、何かが押されるってほどでは
ないので問題はないでしょう(^_^;)

取り付けしただけで満足しちゃったので今日は
試乗はしませんでした(苦笑)。
まぁ、おいおい感想は書きます(^_^;)

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